現場のホンネ座談会ロゴ

ガスの開栓編座談会メンバー1
石村 明砂実
2017年4月入社
東京ガスライフバル北
地域お客さまサービス部
保安第3チーム
ガスの開栓編座談会メンバー2
高橋 和彦
2007年2月入社
東京ガスライフバル南多摩
お客さまサービス部 
保安グループ 開栓チーム
ガスの開栓編座談会メンバー3
西田 日菜乃
2018年4月入社
東京ガスライフバル横浜南
お客さまサービスグループ
地域サービスチーム
ガスの開栓編座談会メンバー4
山形 太希
2009年4月入社
東京ガスライフバル千葉
保安エンジニアリンググループ
開閉栓チーム

信頼できる仲間がいるから

座談会ガスの開栓編の様子

石村開栓の現場は基本的に一人です。ただ一人で解決できない問題が出てきたら、必ず仲間が助けてくれます。一人で働いていても、チームワークに守られている。周囲の人たちに恵まれているからこそ、安心して仕事に取り組めるのだと思います。

西田わたしのいる開栓チームでも、作業の進み具合をお互いに気に掛けるようにしており、状況によってはサポートし合う体制になっています。基本は一人の作業ですが、周りを見ることも重要です。何かあれば仲間同士、いつでも助け合うようにしています。

座談会ガスの開栓編西田画像

山形以前、仕事で自信を失って落ち込んでいたとき、会社の人に食事に誘ってもらったり悩みを聞いてもらったり、本当によく助けられました。今はチーム内の管理者という立場なので、わたしが後輩たちの悩みを聞いて、働きやすい職場の環境づくりを心掛けています。職場に一緒にがんばれる仲間がいることは大きな支えになりますから。

高橋ベテランからもひと言(笑)。仕事は一からきっちり教えるので未経験でも安心して働けます。それからお客さまと接していると、東京ガスブランドへの信頼感をひしひしと感じます。その上で「このお客さまにはどんな機器が向いているのか」を自分で考えて、お客さまに直接提案することもできます。提案営業に興味のある方にはぴったりの仕事だと思います。

山形自分が生まれ育った町で働きたい方や、地域密着で働きたいという方にもおすすめです。また、開閉栓業務以外にもさまざまな職種があり、社内での部所異動が可能なのも東京ガスライフバルの魅力だと思います。働きながら自分に合った仕事を見つけることができるのです。

座談会ガスの開栓編石村・山形画像

西田わたしがここで働きたいと思ったきっかけはインターンシップでした。それまで「ガスは怖いもの」「男性の仕事」というイメージを勝手に持っていたのですが、現場に連れて行ってくださった女性の先輩が手際よく開栓作業をする姿がすごく格好よくて、「わたしもやってみたい!」と思ったんです。やる気さえあれば、男女の区別なく一人前の仕事を任されるのが開栓業務の魅力だと思います。

座談会ガスの開栓編集合写真