イベント・料理教室

イベント情報

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「New Normal New Life」実施!!

 

東京ガスライフバル西東京おすすめの商品を掲載しております。
ぜひ、ご覧ください!!

 

チラシ有効期間
2021年4月1日(木)~2021年6月30日(水)

みんなのまち情報

【田無】新緑に映える鯉のぼりを見に行こう!「田無神社」でほっと一息

 

高さ15メートル、天空に泳ぐ12匹の鯉のぼり!風薫る田無神社の境内で、5月の空を見上げよう

 

田無神社鯉のぼり全景

 

田無神社では、2021年4月19日から2021年5月10日まで、端午の節句にちなみ「鯉のぼり」を飾っています。

新緑に囲まれた境内、檜作りの竿、伸びやかに空を泳ぐ鯉のぼり...爽やかな情景に、しばし現実を忘れてしまいそう!

 

神社の場所は、西武新宿線・田無駅から徒歩6分。

五柱の龍神を祀った地域の鎮守様で、近年は祈祷や御利益を授かろうと、遠方から足を運ぶ人も増えています。

また「開かれた神社」として、祭事や地域の季節行事も積極的に行っています。

 

自粛ばかりのコロナ禍ですが、鯉のぼりを飾った理由は「子どもたちの行き場がないので、鯉のぼりで少しでも気分が晴れたら」との思いから。

「神社では屋外の企画のみ行っています。分散して神社を訪れてくださいね」と宮司の賀陽さん。

 

田無神社境内裏

 

境内にある沢山の氏神様に参拝するだけでなく、龍神池では生物観察、時にベンチでのんびり...誰もがゆっくり過ごせます。

短冊に願い事を書く人気の企画「てるてるトンネル」(6月)など、季節を楽しめるイベントも。

 

田無神社_揮毫の書

ミュージシャンやスポーツ選手の参拝・奉納も。現在は湘南乃風・SHOCK-EYEさん揮毫の書が飾られています(9:00〜16:00。2021年8月31日(火)まで)

 

珈琲と塩レモンシフォンケーキ

カフェ「風薫る神社なおきち」キッチンカー。鉄瓶で焙煎した自慢のコーヒーを丁寧にハンドドリップ(500円税込)。ほかに、チャイや季節のドリンク、焼き菓子などもいただけます(日中営業。雨天・荒天時は店休)

 

参拝の後は、風の音や木々の緑の中で頭を空っぽにするのも良し、境内でハンドドリップコーヒーをいただくも良し。天空に舞う鯉のぼりを眺めながら、ゆったりと過ごしてみては♪

 

スポット名 田無神社
住所 〒188-0011 東京都西東京市田無町3-7-4
TEL 042-461-4442
社務所受付時間 9:00〜16:00
定休日 なし
公式サイト http://tanashijinja.or.jp/

 

※取材協力:一般社団法人すだち

※上記掲載内容は、2021年4月取材時の情報です。

※新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言により変更になる場合がございます。最新情報は公式サイトよりご確認ください。

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【東久留米】「こめ結い 花つづみ」でカラフルな手まり寿司やお惣菜をテイクアウト

東久留米にあるカジュアルな京料理のお店「こめ結い 花つづみ」

京料理と聞くと少しかしこまって敷居が高いイメージがあるかもしれませんが、
こちらは明るいカフェ風でとっても入りやすい雰囲気なんです。

京都で修業を積んだ店主の橋本半四郎さんと由美子さん夫妻が、あたたかく迎えてくれます。


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現在はテイクアウトにも力を入れ、素材の良さを生かした優しい味を
家でも楽しめるように工夫されています。

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目でもおいしい、華やかな手まり寿司。
"こめ結い"の名のとおり、お店の真骨頂とも言えるメニューです。
作り置きはしていないので、ご希望の方はぜひ事前にご予約を♪

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お花見オードブル3,240円

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はなつづみ弁当 1,580円
(一回り小さいサイズはレディースセット 1,200円)


お花見の季節にうれしいオードブルやお弁当、桜のごま豆腐(テイクアウト270円、なくなり次第終了)も。
旬の素材を入れて作られるごま豆腐からも、季節を感じられますね。


だし巻き玉子(テイクアウト520円)など、単品のお惣菜もいろいろ。
漁師の孫でもあるという半四郎さんは、お酒の肴づくりも得意だそう。


確かな目利きで選ばれた豊洲市場直送の新鮮なお魚はどれもお墨付きですが、
中でもおすすめなのは白身魚だといいます。

「白身が食べられるお店は少ないと思うので、ぜひ召し上がっていただきたいです」
という言葉からも、おいしさが伝わってきます!



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お魚だけでなく、野菜にもこだわりが。

有機栽培農法で育てられた所沢の「陽子ファーム」をはじめ、地元・近隣農家の野菜を積極的に取り入れています。
陽子ファームは、農林水産省が認定する日本農業遺産にも選ばれた生産者さんなのだとか。

お店では、毎週水曜に入荷する野菜の直売も行っています。
また、春先は兵庫県産のタケノコで作るタケノコご飯も人気とのこと。


きちんと作られた和食が食べたくなったら、迷わずこちらへどうぞ!

店舗名 こめ結い 花つづみ
住所 東京都東久留米市東本町5-9
電話 042-420-4251  電話対応時間 9:30~21:00(定休日以外)
営業時間 11:00~19:00(夜の食事は予約のみ)
定休日 日曜、第1・第3月曜
WEBサイト https://www.komeyui-hanatsuzumi.com/
※価格は全て税込です。
※取材協力:一般社団法人すだち
※上記掲載内容は、2021年3月取材時の情報です。


【東伏見】水曜限定♪自家製天然酵母のパン屋さん「Weekly bakery AIRY」

朝食やお昼、おやつに...とさまざまなシーンで手軽に食べられるパンは、
テイクアウトしやすい食べ物の代表格と言えるかもしれません。


今回は、週1回の営業ながら「おいしい!」と評判を呼んでいる「Weekly bakery AIRY」をピックアップ。
東伏見駅すぐそばのシェアスペース、place JIN(プレイスジン)で毎週水曜日にオープンしています。

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ポスターの右下に写っているのは、お店の名前をつけたふんわりシフォン『エアリー』


オーナーの西さんが天然酵母を作り始めたきっかけは、海外在住時に参加した自家製酵母のレッスンでした。
果物や植物にもともと付いている菌と、空気中に漂っている良い菌を培養することで自然に発酵していく様子が面白く、
すっかりハマってしまったそう。


帰国後にパン仲間と2人で立ち上げた「Weekly bakery AIRY」では、国産小麦や厳選素材を使い、
ひとつひとつ心を込めて焼き上げています。

元になる食材によって味や風味も違う「生きた酵母菌」で作ったパンは、とても味わい深い仕上がり。
「酵母ができるまでの日数はかかりますが、手間をかけた分、おいしいパンに仕上がるのでやめられません」と話してくださいました。

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アポロパン(ホール490円、ハーフ250円)

季節限定のおすすめ商品は、フレッシュなイチゴで作った酵母をすり潰して生地にたっぷりと入れ、
チョコチップと合わせた「アポロパン」。

イチゴ×チョコの組み合わせで、みんな大好きなアポロチョコの香りと味がするそうです!

工房に広がる香りを想像しただけで、なんだか心がゆるんでしまいます。


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こちらは「きのことトマトのフォカッチャ」。
マッシュルームと数種類のきのこをじっくり炒め、隠し味に少しだけハーブを入れた

ジューシーなきのこがたっぷり。朝ごはんやランチにぴったりですね。


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おまかせ人気パンセット2,500円(税込・送料別)

なかなか買いに行けなくて...という方にうれしい通販のサービスも。
人気商品か新メニューのほか、当日のおすすめ商品を箱いっぱいに詰めてお届けしてくれます。

パンのみのセットか、自家製のグラノーラも入ったセットが選べるようになったそうですよ。


ほかにも「ベーコンエピ」(260円)や「ジューシーオレンジ」(240円)「クランチショコラ」(250円)
...などなど、気になるパンがたくさん。

駅からも近いので、タイミングが合う方はぜひのぞいてみてください♪



店舗名 Weekly bakery AIRY(ウィークリーベーカリー エアリー)
住所 東京都西東京市東伏見2-4-4 PLace JIN 1階
営業時間 11:30〜14:30(水曜日のみ営業) ※無くなり次第終了
Instagram https://www.instagram.com/weeklybakeryairy/
パン通販 https://weeklybakery.thebase.in/

※価格は全て税込です。
※取材協力:一般社団法人すだち
※上記掲載内容は、2021年3月取材時の情報です。

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【田無】ホワイトデーにぴったり♪ 「武蔵野菓子工房」の目にも楽しい映えスイーツ

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3月といえばホワイトデー。

毎年デパートの売り場が華やかになる時期ですが、今年は人の多いところへ出かけるのをできるだけ控えたいもの。

まちのケーキ屋さんで、喜ばれる贈り物が見つけられないかと探していたところ、とっても華やかな映え系スイーツを発見しました!



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えんじ色が目を引く武蔵野菓子工房の外観



田無に本店がある「武蔵野菓子工房」。

喫茶で知られる「武蔵野茶房」の系列で、グループ唯一の菓子製造部門を構えた店舗として2004年にオープンしました。

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カラフルなバリエーションが楽しい「パルフェ」



2021年2月に販売を開始したばかりの新商品「パルフェ」は、カップタイプのケーキ。

断面が見えるので味の想像も楽しく、どれにしようか迷ってしまいそう。

気になるラインナップは左から

・「クルミのチョコレートムース」 500円

・「白花豆のモンブラン」 740円

・「苺みるく」 540円

・「甘夏レアチーズケーキ」 530円

・「苺のショートケーキ」 590円

・「和栗のモンブラン」 690円

・「抹茶とホワイトチョコのムース」 560円

・「洋梨のキャラメルムース」 540円

・「ブラック&ホワイトチョコレートケーキ」 490円

(以上、値段はすべて税抜)



白花豆のモンブランには工房で炊き上げた白花豆のあんこをたっぷりと使い、

和栗のモンブランにはアーモンド風味のメレンゲで作ったスポンジとカスタード・生クリーム・和栗クリームの

3種を組み合わせるなど、モンブラン好きの心をくすぐる工夫が。



抹茶とホワイトチョコのムースは、ホワイトチョコレートムースと抹茶のスポンジ、

抹茶ガナッシュ、抹茶クリーム、あんこのハーモニーが絶妙で、社内の試食会では一番人気だったとのこと。

和の素材にこだわったお菓子作りを得意とされていることが、ラインナップからもわかりますね。



本店のほか、田無駅前ASTAビルにある武蔵野茶房でも購入できますよ。

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落ちついた内装の本店



    店舗名 武蔵野菓子工房 田無本店 武蔵野茶房 田無ASTA店
    住所

    東京都西東京市田無町4-29-5 

    K-house5 1F

    東京都西東京市田無町2-1-1 ASTA B1F
    電話 042-468-0218 042-460-2077
    営業時間 11:00~18:00 10:00~20:00
    定休日
    公式サイト https://musashinosabo.com/business/musashinokashikobo

    ※新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、営業時間が変更になっています。
    (上記は20212月下旬取材時の情報です)最新情報はHPよりご確認ください。


      【西武柳沢】 Biscuitta(ビスケッタ) 特別な日だけでなく、日常に寄り添えるようなお菓子を

      変化の多いこの季節。心をホッとゆるめてくれる、目にも身体にもやさしいお菓子はいかがでしょう。

      ご紹介するのは、西武柳沢駅前の北口商店街にある「Biscuitta(ビスケッタ)」。

      オーナーの常盤智美さんが作るのは、保存料や添加物を使わない

      「カラダにやさしい安全な素材で、食べておいしく、見て楽しい」焼き菓子の数々。

      こぢんまりした店内には、人気のマフィン(300円)をはじめ、クッキーやパイ、タルトなど、

      四季折々の果実を使った季節感たっぷりのお菓子が並びます。

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      2013年に吉祥寺から移転し、「地域に根差したお店にしたい」と考えた常盤さんは、

      手土産に使ってもらえるようなお菓子を作ることにしました。

      柳沢(やぎさわ)がたびたび「やなぎさわ」と呼び間違われることから考案したのが、「やぎサブレ」(親200円、子130円)。

      サクッとした食感と発酵バターの風味が評判を呼び、今ではお店の看板商品です。

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      名物「やぎサブレ」にはチョコ味の「黒やぎサブレ」も(写真はプレーン)



      離れた人に会いに行くのが難しいという方には、隣の生花店「フロコリール」の花と共に、

      お菓子を届ける「コラボ便」(5,500円、送料・箱代込みで7,000円)もおすすめ。

      「お客さまの日常を彩る商品をお届けしたい」という思いから、このコラボを始めたという常盤さん。

      受け取った方の笑顔が思い浮かびますね。

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      「コラボ便」は不定期。2月チューリップ・スイートピーに、ポンカンのタルト



      お店には焼き菓子のほか、マーマレードや「いちご&ミルク」「ラムレーズンミルク」などのバラエティー豊富なジャム(550円~)も。

      おうちでお茶の時間に楽しむのも良し、ちょっとした贈り物にもピッタリ。
      くらしに寄り添う優しいスイーツで、春の気分を楽しんでみては♪

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      店舗名 Biscuitta (ビスケッタ)
      住所 東京都西東京市保谷町3-26-19
      営業時間

      火 / 11:00~15:00

      水・金 / 10:00~17:00

      木・土 / 10:00~15:00

      定休日 月・日・祝
      公式サイト https://www.facebook.com/biscuittasweets

      ※価格はすべて税込です。

      • ※取材協力:一般社団法人すだち
      • ※上記掲載内容は、20212月取材時の情報です。

      【ライフバル西東京社員が取材しました!!】

      焼き鳥と創作料理がおすすめ♪地元で愛されるお店「すずや」

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      通常営業の時は居酒屋ですが、現在は、テイクアウトをメインで営業しています。

      地元に愛されているお店だけあって、開店とともにお客さまが来店、お子さまが一人で買いにくることも。

      皆さん笑顔で帰っていきます。

      テイクアウトのコンセプトは「ご飯の支度がラクになるように」

      毎日のご飯に一品・二品と追加できるように変化に富んだメニューをご用意しています!

      オーナーの戸井田さんの一押しは、焼き鳥ともつ煮!

      店内営業時でも人気の焼き鳥は、備長炭で焼いているので、外はカリッと中はふわっとした食感で、

      香ばしい香りと絶妙な味加減に食が進みます。

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      店先で焼くことも

      もつ煮は、みそ・ゆずしお・しょうゆと味付けを変化させ、毎日食べても飽きないよう工夫しています。

      迷ったら、まずこの2 点を選んでいただければ間違いなしです!

      その他、こだわりの詰まった一品、からあげや焼うどん・サラダなど...仕入れによってメニューを変えているので、

      どんなメニューがあるのか当日のお楽しみに♪

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      毎日メニューが違います♪

      また、「予約をすれば、多彩な料理を詰め込んだオードブルも作ります。ぜひご相談ください。」とのこと。

      お店のインスタグラムやフェイスブックで、その日のメニューなど配信しているのでご確認ください!

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      店舗名 食楽酒房すずや
      住所 東京都東久留米市幸町4-4-1 専用無料駐車場5台あり
      電話 042-477-4744
      営業時間

      火~土 17002400L.O.23:00

      日 17002300L.O.22:00

      ※現在の営業時間はテイクアウト・店内の飲食ともに17001945

      (緊急事態宣言明けもしばらくこの時間帯で営業いたします)

      店内の飲食は、事前予約で2組様まで。詳しくは、お店にお問合せください。

      定休日
      アクセス 西武池袋線東久留米駅西口バス約15/西武新宿線花小金井駅バス約20
      インスタグラム

      https://www.instagram.com/suzuya5115/

        ※価格はすべて税込です。

        ※営業時間など、HPの情報とは一部異なる箇所がございますが、こちらが最新の情報となっております。

        ※緊急事態宣言が明けても、しばらくはテイクアウトメインで営業いたします。

        ※取材:ライフバル西東京

        ※掲載内容は20212月取材時の情報です。

        【コワーキングスペース】と【おばあちゃんのイタリアごはん】のご紹介

        【ひばりが丘】コワーキング、小さなミーティングスペースとしても◉『CatHands for Work』

         

        CatHands for Work_ブースイメージ1

         

        すっかり生活に根付いた感のあるテレワークですが、在宅での作業は家族に遠慮したり、家事との切り分けが難しかったり...と、集中できないことも。

        そんな時、近くにコワーキングスペースがあれば、第二のオフィスとして気持ちを切り替えやすいのではないでしょうか。

         

        コワーキングに特化したスペースも続々とできていますが、昨年10月、ちょっと変わり種のコワーキングスペース『CatHands for Work』がフレスポひばりが丘の隣にオープンしました。

         

        こちらの特徴は、ごくごく小規模であること。

        母体はiPhoneの修理を請け負う「合同会社キャットハンズジャパン」。事務所の入り口では修理の受け付けをするかたわら、パーテーションを挟んだ2ヶ所のブースをコワーキングスペースとして貸し出しています。

         

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        iPhone修理スペースからブース側を見たところ

         

        1ブースの利用は最大2人まで。

        ミーティング用には2人で、集中して作業したい場合は1人で利用できます。

        30分単位で予約ができるほか、Windows10とExcelやPowerPointなどが使えるセルフPCの貸し出しも(1台のみ)。

        USBヘッドセットやWEBCAM、ラミネーター、スキャナー...と、ビジネスに必要な備品もそろいます。

        フリードリンクと、10枚までの無料のプリンターサービスがあるのもうれしいポイント。

         

        利用料金は

        • 会員登録料:500円(初回のみ)
        • 利用料(1時間ごと):600円 / 人
        • シェアデスク:15,000円 / 月

         

        ※いずれも完全予約制

         

        小さなミーティングスペースとして、ちょっとした打合せをしたい時の利用も歓迎とのこと。

        近くにお住まいの方は、iPhone修理が地元でできる点もメリットですね。

         

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        店舗名 CatHands for Work
        住所 〒188-0001 東京都西東京市谷戸町2-9-3 LAZ.luminosa.tanashi 103号
        TEL 050-3486-1806(電話受付時間は下記営業時間と同様です)
        営業時間 月・火・水・金・土 / 11:00〜20:00(水のみ 13:30〜)
        日・祝 / 11:00〜19:00
        定休日 木曜日
        公式サイト https://www.cathands.space/

         

        ※営業時間等、一部Webサイトの情報とは異なる箇所がございますが、こちらは最新の情報となっております。

        ※取材協力:一般社団法人すだち

        ※上記掲載内容は、2021年1月取材時の情報です。

         

         



        キッチンカーでGO!東久留米の元気野菜でつくる、おばあちゃんのイタリアごはん

         

        フクちゃん号

         

        「毎日のごはん、どうしよう?」の悩みは尽きないもの。

        特にランチとなると、つい簡単なもので済ませてしまいがちです。

         

        キッチンカーを走らせてさまざまな場所で営業する『フクシマ商店』は、忙しい人に寄り添うホッとするおいしさを届けてくれます。

        提供するのは、東久留米の新鮮な野菜をたっぷり使った、イタリアのおばあちゃんの味。

         

        オーナーの福島千聡(ちさと)さんが北イタリアのレストランで働いていた時のこと。

        ある日、お手伝いで来ているおばあちゃんがまかないで作ってくれた煮込み料理の味に感動したそうです。

         

        「シンプルだけど食べたらすごく美味しくて、お腹だけでなく心まで満たされ笑顔になれる。そんなおばあちゃんの味を目指したい」と、出産を経て2019年に開業しました。

         

        福島商店オーナーの福島さん

        レストランやピッツェリア、ワイン食堂などを経てイタリアンの腕を磨いてきたオーナーの福島さん

         

        その日によって変わる2種類のメインメニューは、煮込みバーグ、鶏肉のトマト煮、牛肉のシチュー風、豚肉の白ワイン煮...など。

        好きなメインを選ぶと、日替わりの野菜おかず4〜5種類がついてくるスタイルです。

         

        鶏だしで炊いた麦入りごはんにおかずをのせるランチボックスが定番ですが、お惣菜セットのみ持ち帰ることもできます(価格は、ごはん付き・お惣菜セット共に税込で700円〜800円)。

        ささっと済ませたい日はランチボックス、おかずをたっぷり食べたい日はお惣菜セット、と使い分けてもいいですね。

         

        ランチボックスイメージ

         

        そのほか、単品で季節のポタージュやスイーツも登場するので、今日は何があるかな?とのぞくのも楽しみです。

        愛車の'フクちゃん号'が運ぶ、出来立てのイタリアごはんをぜひ!

        ケータリングの相談にも乗ってくれますよ♪

         

        野菜直売イメージ

        ひばりテラスでの営業時にはセルフサービスの野菜直売も

         

        店舗名 〜動けるイタリアレストラン〜フクシマ商店
        主な営業場所とスケジュール(東京都多摩地域を中心に活動中) 【小平】割烹一龍 駐車場スペース
        基本月曜日(祝日を除く、一龍さんの営業により変動あり)
        11:00〜14:00頃まで
        【西東京】ひばりテラス 118
        基本水曜日(祝日を除く、まちにわキッチンスケジュールにより変動あり)
        11:00〜14:00まで
        ※ひばりテラスでの営業時には、近隣農家野菜のセルフ販売あり
        【東久留米】東久留米卸売市場
        毎週木曜日(祝日を除く)
        10:30〜13:30頃まで
        連絡先 Email:fukushima.syouten3@gmail.com
        各種SNSあり
        公式サイト https://www.fukushima-syouten.com/

         

        ※取材協力:一般社団法人すだち

        ※上記掲載内容は、2021年1月取材時の情報です。

        みんなのまち情報

        【東久留米】コーヒー豆の焙煎工房を併設したカフェ『TOKYO COFFEE

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        今回ご紹介するのは、東久留米・滝山にある『TOKYO COFFEE Roastery cafe(東京コーヒー ロースタリー カフェ)』

        焙煎工房を併設したカフェのことを'ロースタリーカフェ'というのだそうです。

         

        もともと、オーガニックコーヒー豆の焙煎・販売を行っていた (株)ローグトレード(西東京市)代表の岸さんが、昔ながらの商店街の雰囲気に惚れ込み、この場所への出店を決めたとのこと。

        商店街に現れたスタイリッシュな空間は、2020年9月にオープンして以来、コーヒー好きを中心に注目を集めています。

         

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        ドリンクメニューは

        • ハンドドリップコーヒー、エスプレッソ、アメリカーノ(400円)
        • カフェラテ、カプチーノ(500円)など。

        カフェラテに100円追加すると、バニラ・キャラメル・ヘーゼルナッツ・モカのフレーバーを足すことができます。

        好みの味にカスタマイズできるのは、嬉しいですね。

         

        コーヒー以外のメニューは

        ホットココア(400円)やロンドンフォグというティーラテ(500円)のほか、ワッフル(1,000円)、ティラミス(750円)、チーズケーキ(650円)なども。

        ちょっと何か食べたいな...というときにもピッタリ。

         

        こだわりのオーガニックコーヒー豆は、もちろん店内で買うこともできますよ。

        TOKYO COFFEEブレンド(680円 / 100g)、ペルーオーガニック(600円 / 100g)、スマトラオーガニック(750円 / 100g)などなど...

        「遠くてなかなかお店に行けない!!」という方は、オンラインショップでの購入も可能です。

         

        お世話になった人や自分のための一杯に、香り高いコーヒー豆を選んでみてはいかがでしょうか?

         

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        店舗名 TOKYO COFFEE Roastery cafe(東京コーヒー ロースタリー カフェ)滝山店
        住所 〒203-0033 東京都東久留米市滝山4丁目1-40
        TEL 042-420-1882
        営業時間 8:00 〜 17:00
        定休日 水曜日
        公式サイト https://tokyocoffee.jp/

         

        ※上記掲載価格は全て税込価格です。

        ※取材協力:一般社団法人すだち

        ※上記掲載内容は、2020年12月取材時の情報です。

        ※新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

         

         



         

         

        【西東京】週末中心にオープン!カラフルなデリ専門店『Coco Delish』

         

        続いてご紹介するのは、西東京・ひばりが丘のデリ専門店『Coco Delish(ココデリッシュ)』。

        ひばりが丘団地エリアにあるシェアデパートメントの 「HIBARIDO」で、週末を中心に営業しています。

         

        もともとはデリバリー専門店として、西東京市から20キロメートル圏内にデリの宅配を行っていましたが、'もっと気軽に旬のデリを楽しんでほしい' という代表の竹内麻衣さんの想いから、「HIBARIDO」での営業を9月にスタートしました。

         

        「Coco Delish」_メニューイメージ1

        デリボックスの例(写真は5人前の一部)

         

        「HIBARIDO」では、和洋折衷の食材を詰め込んだテイクアウトデリを販売するほか、イートインでもデリやランチを楽しむことができます。

         

        テイクアウトメニューは

        牛すじ肉カレー(1,200円)、塩麹(こうじ)チキングリル(850円)、ミートソースパスタ(1,000円)、オレンジキャロットラペやキノコマリネなどのデリ(200円〜)など。

        デザートとして、マカロンやマドレーヌなどの洋菓子(180円〜)の販売もあるのが嬉しいですね。

         

        イートインでは

        パエリヤ、パスタ、ローストポークなどの季節に合わせたランチメニュー(1,000 〜 1,500円)が用意されています。

        週末のちょっと優雅なランチタイムにぴったりです。

         

        「HIBARIDO」では、デリバリー専用のかわいい木箱に入った"デリボックス(1人 / 2,000円〜、※4人よりオーダー可能)" の予約も受け付けています。

        'ワインに合うおつまみ中心がいい'、'お子さまが喜ぶメニューにしたい'...など。好みに応じたリクエストができるそうですよ。

         

        お友達とのホームパーティやお仕事仲間のランチなど、さまざまなシーンのテーブルを華やかにしたい時に、少し贅沢気分でオーダーしてみるのも良いですね♪

         

        「Coco Delish」_メニューイメージ2

        デリボックスの例(写真は5人前の一部)

         

        店舗名 Coco Delish(ココデリッシュ)
        住所 〒202-0001 東京都西東京市ひばりが丘3丁目2-51
        営業日 主に土・日、詳しい日程はInstagramにて公開。
        公式サイト https://www.cocodelish.net/
        Instagram https://www.instagram.com/coco.delish

         

        ※上記掲載価格は全て税別価格です。

        ※取材協力:一般社団法人すだち

        ※上記掲載内容は、2020年12月取材時の情報です。

        ※新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

        2021-01-31『リフォーム見学会』を開催いたします。

        2021-01-31_リフォーム見学会1

         

        2021-01-31_リフォーム見学会2

         

        『リフォーム見学会』チラシのダウンロードはこちら

         

        新型コロナウイルス感染対策のため【予約制】とさせていただきます。

        ご予約は TEL:042-469-6611 (電話受付時間:月〜土 / 9:00 〜 19:00、日・祝 / 9:00 〜 17:30)までお願いいたします。

        年末の大掃除に向けた【機器のお手入れ方法】と現在行われている【地域のイベント情報】

        年末の大掃除に向けた'機器のお手入れ方法'と現在行われている地域のイベント情報を2つご紹介します。

         

        機器のお手入れ情報はこちら



        地域のイベント情報はこちら

         

         

        ▶︎ 機器のお手入れ情報

        年末の大掃除で役立つレンジフードのお手入れ方法をご紹介いたします。

        レンジフードのお手入れ方法_1レンジフードのお手入れ方法_2レンジフードのお手入れ方法_3

        お手入れ方法のダウンロードはこちら

        ※情報提供元:フジテックメンテナンス株式会社

         



        ▶︎ 地域のイベント情報

        【1/31まで】田無アスタのイルミネーション - 17万5000球のLEDが駅前を彩ります♪

         

        田無アスタのイルミネーションイメージ1

         

        12月に入り、街はクリスマスムードになってきましたね。

        何かと慌ただしい師走ですが、キラキラと光るイルミネーションを見ると、やはり心が浮き立ちます。

         

        毎年恒例となった、田無アスタのイルミネーション。

        今年のテーマは『星が奏でるスターライト オーケストラ』✨

        25周年を記念して投票で選ばれた田無アスタ専門店街の公式キャラクター『アスターくん』がASTAビジョンに登場し、ビジョンと連動してイルミネーションがきらめきます。

        (連動時間:毎時 10分 / 25分 / 40分 / 55分の1時間4回)

         

        田無アスタのイルミネーションイメージ2

         

        なお、こちらのイルミネーションは田無アスタ専門店街 / リヴィン田無店 / 田無北口商店会の共同事業とのこと。

        イルミネーション全体のLED球数は、昨年と同じ約17万5000球です。

         

        田無アスタのイルミネーションイメージ3

        2階正面入口の風除室には、星屑をイメージしたスノードロップライトが天井から設置されています

         


        点灯期間

        11月21日(土) 〜 2021年1月31日(日) 16:30 〜 22:00

        場所

        西武新宿線:田無駅北口ペデストリアンデッキ、 ロータリー、 田無アスタ専門店街 / リヴィン田無店入口


         

        田無アスタ専門店街では「冬の大抽選会」も開催中だそう。

        また、3階にはステーキとハンバーグの専門店「肉汁ハンバーグ イタダキ」がオープンしています。

        お買い物やお食事の帰りに、綺麗なイルミネーションで心を潤したいですね。

         

        田無アスタ専門店街のイベントスケジュールは公式サイトをご覧ください → http://www.asta.co.jp/event_schedule/

         

        ※取材協力:一般社団法人すだち
        ※上記掲載内容は、取材時の情報です。

         

         



        【12/15 〜 17開催】ナチュラルエクスチェンジと小さなマルシェ

         

        ナチュラルエクスチェンジと小さなマルシェイメージ1

         

        「エクスチェンジ」という言葉を聞いたことがありますか?

        着なくなった衣類などを参加者が持ち寄って交換する取り組みで、じわじわと広がりを見せています。

         

        数あるエクスチェンジイベントの中でも、化学物質過敏症を引き起こすとされる「香害(こうがい)」にも配慮しつつ、雑貨などの物販も楽しめるのが『ナチュラルエクスチェンジと小さなマルシェ』。

        過去3回開催し、口コミを中心に広がって地域のママなどにも好評のイベントです。

         

        ナチュラルエクスチェンジと小さなマルシェイメージ2

        前回の様子



        日時 12月15日 (火) 〜 17日 (木) 10:00 〜 15:00
        ※完全予約制 (各回定員10名) 60分ごとの入れ替え制・当日予約も可
        場所 place JIN (西東京市東伏見2-4-4 / 西武新宿線:東伏見駅南口より徒歩2分)

         

         

        エクスチェンジ「エピソードタグ」イメージ

        エクスチェンジする品物には「エピソードタグ」をつけます

         

        エクスチェンジへの参加方法は、

        • 自分には'いらなくなった'柔軟剤不使用の服と布小物(※靴除く)を用意する(1人5点まで)
        • 品物の思い出・お気に入りポイントなどを記載したエピソードタグをつける
        • 持ち帰り1点につき100円以上の交換費用を支払う(ドネーション制)

        と、単なる不用品の交換とは違い、使っていた人の"思い出を引き継げる"のが特徴。

        実際にエクスチェンジを体験した人からは、「もらってくれてありがとう」という声もあるそうですよ。

         

        同時開催する「小さなマルシェ」では、各日5 〜 6組のハンドメイド作家やセラピストが出展します。

        そのほか、ワークショップ『マスキングテープで作る羽細工(参加費:1枚 / 200円〜)』も。

         

        予約制で密を避けつつ、秋の1日にお出掛けしてみてはいかがでしょうか?

         

        ワークショップ「マスキングテープで作る羽細工」イメージ

        ワークショップ「マスキングテープで作る羽細工」の例

         

        ご予約はこちら → ナチュラルエクスチェンジ公式サイト

         

        ※取材協力:一般社団法人すだち
        ※上記掲載内容は、取材時の情報です。

        料理教室

        次回料理教室が決まり次第お知らせいたします。